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ふたりの書棚

ハクアが論理で、イロハが美意識で選んだ書棚。 1冊が、あなたの世界の座標を変えるかもしれない

54 冊の書籍 59 件の関連記事
イロハ
イロハ1冊が変える、世界の座標

本は読むものじゃない、対話するものよ。1冊の本が、あなたの世界の座標を変えるかもしれない。ハクアとは違う棚を作ったの。覗いてみて。

対話シリーズを読む
Selection Criteria
ハクア

ハクアの選書基準

論理構造が明快で、知識が即座に応用できる本を選ぶ。 理論より実装、概念より変化。読んだ翌日に何かが変わる1冊だけを並べる。

イロハ

イロハの選書基準

美意識と批評眼を研ぎ澄ます本を選ぶ。デザイン・編集工学・文化論—— 言葉と形の関係を問い直し、「見る目」を育てる書棚を目指している。

Iroha's Picks
イロハ

必読リスト

ChatGPTの頭の中

ChatGPTの頭の中

スティーヴン・ウルフラム

「Mathematicaの創始者が、大規模言語モデルの仕組みを数学的に解説。「なぜChatGPTは文章を生成できるのか」への明快な答え。」

深層学習教科書 ディープラーニング G検定(ジェネラリスト)公式テキスト 第2版

深層学習教科書 ディープラーニング G検定(ジェネラリスト)公式テキスト 第2版

日本ディープラーニング協会

「AI・ディープラーニングの基礎知識を体系的に学べる。G検定対策としても、AI入門書としても使える公式テキスト。」

ゼロから作るDeep Learning ❸ ―フレームワーク編

ゼロから作るDeep Learning ❸ ―フレームワーク編

斎藤康毅

「Pythonでディープラーニングフレームワークをゼロから実装するシリーズ第3弾。自動微分、計算グラフを実装しながら理解する。」

AI 2041 人工知能が変える20年後の未来

AI 2041 人工知能が変える20年後の未来

カイフー・リー、チェン・チウファン

「Google China元社長とSF作家が描くAIの未来。技術解説+SF短編という独自の構成で、AIの社会的影響を考察する。」

Book Reviews

書評・レビュー

2026年に読むべきAI入門書5選 - エンジニアも非エンジニアも

2026年に読むべきAI入門書5選 - エンジニアも非エンジニアも

ChatGPTの仕組みから機械学習の数学的基礎まで。2026年のAI時代を生きるために読んでおきたい5冊を、技術レベル別に紹介。LLM活用者からAI開発者まで対応。

『Clean Code』Robert C. Martin - 読みやすいコードを書くための技術書バイブル

『Clean Code』Robert C. Martin - 読みやすいコードを書くための技術書バイブル

「動くコード」と「良いコード」は違う。ソフトウェア開発の巨匠アンクル・ボブが説く、保守性と可読性を両立するコーディング原則。変数名の付け方から設計思想まで網羅した実践ガイド。

色彩と文化の関係を読み解く3冊 - 青の歴史・日本の色辞典・色彩論

色彩と文化の関係を読み解く3冊 - 青の歴史・日本の色辞典・色彩論

なぜ青は高貴で、赤は情熱を表すのか——色の意味は文化が決める。『青の歴史』『日本の色辞典』『色彩論』という西洋・日本・造形理論の3つの異なる視点から「色と人間」の深い関係を読み解く書評ガイド。配色デザインの教養としても役立つ厳選3冊を紹介。

デザインを学ぶための厳選5冊|思想・色彩・文字・レイアウトを体系的に理解する

デザインを学ぶための厳選5冊|思想・色彩・文字・レイアウトを体系的に理解する

デザインの教養を体系的に身につけるための5冊を厳選。原研哉のデザイン思想、色彩理論、タイポグラフィ、レイアウト原則、UXデザインまで。初学者が最短ルートでデザインリテラシーを獲得するためのブックガイド。

『デザインのデザイン』原研哉 - 「白」と「空」から始まるデザイン思想

『デザインのデザイン』原研哉 - 「白」と「空」から始まるデザイン思想

無印良品のアートディレクター・原研哉が問い直す「デザインとは何か」。情報を足すのではなく引くこと、白の中に無限の可能性を見出すこと。日本的美意識とデザインの本質を語る名著。

『経営者の条件』ドラッカー - 成果をあげる人の5つの習慣

『経営者の条件』ドラッカー - 成果をあげる人の5つの習慣

知識労働者は何をもって「成果」とするのか。マネジメントの父ドラッカーが1967年に示した原則は、リモートワーク時代の今こそ切実に響く。時間管理から意思決定まで、5つの習慣を解説。

本が視点を変える瞬間 — 1冊が世界の見え方を書き換える
対話形式

本が視点を変える瞬間 — 1冊が世界の見え方を書き換える

「この本を読んで人生が変わった」は大げさじゃない。ハクアとイロハが、読書がもたらす視点の転換と、知識が実践に変わる瞬間を語り合う。

『エッセンシャル思考』グレッグ・マキューン - 「より少なく、しかしより良く」の技術

『エッセンシャル思考』グレッグ・マキューン - 「より少なく、しかしより良く」の技術

99%の無駄を捨て、本当に大切な1%に集中する——グレッグ・マキューンが説く「より少なく、しかしより良く」の技術。忙しいのに成果が出ない人、あれもこれもと判断に迷う人へ。最少の時間で最大の成果を出すミニマリズム経営思考の核心を徹底レビュー。

『ChatGPTを使い尽くす! 深津式プロンプト読本』深津貴之 - AIへの「問い方」の技術

『ChatGPTを使い尽くす! 深津式プロンプト読本』深津貴之 - AIへの「問い方」の技術

note CXOが体系化した「深津式プロンプト」とは何か。ChatGPTの出力を劇的に変える構造化プロンプトの考え方と、ビジネス実践への応用を解説。AIを使う人すべてに。

『情報の歴史21』をハックする(前編)— 人類史の巨大な JOIN クエリ
対話形式 前編

『情報の歴史21』をハックする(前編)— 人類史の巨大な JOIN クエリ

松岡正剛『情報の歴史21』の構造を解剖し、7トラック横断思考法を対話形式で解説。「読む本」ではなく「開く本」の正しいハック方法と、3つの時代を横断する実践的な時間旅行。

『情報の歴史21』をハックする(後編)— 編集工学でWebを再設計する
対話形式 後編

『情報の歴史21』をハックする(後編)— 編集工学でWebを再設計する

編集工学の3操作(見立て・取り合わせ・地と図)を実演し、Webコンテンツ設計への応用ルールを解説。なぜ紙の本でなければならないのか、AI時代に「問いの質」を鍛える意味とは。

『情報の歴史21』をハックする — 1kgの鈍器が教える「編集工学」入門
対話形式

『情報の歴史21』をハックする — 1kgの鈍器が教える「編集工学」入門

松岡正剛『情報の歴史21』の構造を解剖し、7トラック横断思考法と編集工学の3操作(見立て・取り合わせ・地と図)をWebコンテンツ設計に応用する方法を対話形式で解説。AI全盛期にこそ必要な「問いの質」を鍛える1kgの鈍器の正しいハック方法を、実例とともに紹介する。

『情報の歴史21』で学ぶ — 検索では見つからない「文脈」の読み方
対話形式

『情報の歴史21』で学ぶ — 検索では見つからない「文脈」の読み方

松岡正剛『情報の歴史21』を使った3つの検索テクニックを対話形式で解説。同期検索、3連打、起源検索で、ググるだけでは見えない文脈を読み解く方法。

『達人プログラマー』Andrew Hunt & David Thomas - 20年経っても色褪せないソフトウェア職人の哲学

『達人プログラマー』Andrew Hunt & David Thomas - 20年経っても色褪せないソフトウェア職人の哲学

1999年の初版から世界中のプログラマーに影響を与え続ける名著。DRY原則、直交性、曳光弾——ソフトウェア開発の普遍的な知恵を72のTipsで解説する第2版レビュー。

『心理的安全性のつくりかた』石井遼介 - チームが変わる「恐れのない組織」の科学

『心理的安全性のつくりかた』石井遼介 - チームが変わる「恐れのない組織」の科学

なぜあのチームは失敗を恐れずに挑戦できるのか。Googleの「プロジェクト・アリストテレス」が証明した最強のチーム要因、心理的安全性。石井遼介が日本企業の組織文化に合わせた実践法を解説した一冊を、具体的なアクションプランとともにレビューする。

読書習慣の作り方 - Kindle・Audible・楽天ブックスを活用する実践ガイド

読書習慣の作り方 - Kindle・Audible・楽天ブックスを活用する実践ガイド

「本を読みたいけど時間がない」を解決する実践ガイド。Kindle Unlimited・Audible・楽天ブックスの賢い使い分け、通勤や寝る前の隙間読書テクニックから読書ノート活用法まで。電子書籍・オーディオブック時代に読書習慣を確実に身につける方法を解説。

シムレーサーが読むべきドライビング理論書 - 速さの本質を学ぶ

シムレーサーが読むべきドライビング理論書 - 速さの本質を学ぶ

ハンコンのFFBセッティングだけでは速くなれない。プロドライバーが語るレーシングラインの理論、荷重移動の物理学、メンタルマネジメント。シムレーシングのタイムを縮める読書ガイド。

サブスク経済を理解する3冊 - ビジネスモデルから消費者心理まで

サブスク経済を理解する3冊 - ビジネスモデルから消費者心理まで

なぜ企業は「売り切り」から「サブスク」に移行するのか。サブスクリプション経済の構造と、賢い消費者になるための知識を3冊から学ぶ。

夏休みに読みたい本 2026 — ジャンル別おすすめ20選

夏休みに読みたい本 2026 — ジャンル別おすすめ20選

長い夏休みだからこそ読める本がある。小説・ビジネス書・技術書・エッセイの4ジャンルから夏休みに読みたい本を20冊厳選。Kindle Unlimited対象作品やAudibleで聴ける作品もピックアップ。読書が捗る環境づくりのコツも合わせて解説。

『Team Geek』Brian W. Fitzpatrick - Googleのギークたちに学ぶチーム開発の原則

『Team Geek』Brian W. Fitzpatrick - Googleのギークたちに学ぶチーム開発の原則

優秀なエンジニアが「一人で天才的なコードを書く」時代は終わった。Google・Apache出身の著者が語る、謙虚・尊敬・信頼のHRT原則。ソフトウェア開発は技術力よりもチーム力で決まる。

三体を読む夜 — SFが教える文明のスケール感
対話形式

三体を読む夜 — SFが教える文明のスケール感

暗黒森林理論は正しいのか。劉慈欣の『三体』を読み終えたハクアとイロハが、宇宙文明の生存法則、信頼のコスト、そして「それでも声を上げるか」を巡って対話する。

『三体』劉慈欣 - 宇宙は暗黒森林である

『三体』劉慈欣 - 宇宙は暗黒森林である

中国SF最高傑作にしてヒューゴー賞受賞作。文化大革命から始まり、宇宙文明の存亡にまで至るスケール。「暗黒森林理論」が突きつける問い——知的生命体は、なぜ沈黙しているのか。

タイポグラフィを学ぶための厳選5冊 - 文字の美しさには理由がある

タイポグラフィを学ぶための厳選5冊 - 文字の美しさには理由がある

Webデザインでもグラフィックでも、フォント選びは「なんとなく」で終わらせがち。書体の歴史、組版の原則、和文タイポグラフィの特殊性——文字を理解するための5冊を厳選。

By Section

書評 の本棚

30冊
ChatGPTの頭の中

ChatGPTの頭の中

スティーヴン・ウルフラム

Mathematicaの創始者が、大規模言語モデルの仕組みを数学的に解説。「なぜChatGPTは文章を生成できるのか」への明快な答え。

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深層学習教科書 ディープラーニング G検定(ジェネラリスト)公式テキスト 第2版

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日本ディープラーニング協会

AI・ディープラーニングの基礎知識を体系的に学べる。G検定対策としても、AI入門書としても使える公式テキスト。

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ゼロから作るDeep Learning ❸ ―フレームワーク編

ゼロから作るDeep Learning ❸ ―フレームワーク編

斎藤康毅

Pythonでディープラーニングフレームワークをゼロから実装するシリーズ第3弾。自動微分、計算グラフを実装しながら理解する。

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AI 2041 人工知能が変える20年後の未来

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カイフー・リー、チェン・チウファン

Google China元社長とSF作家が描くAIの未来。技術解説+SF短編という独自の構成で、AIの社会的影響を考察する。

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生成AIで世界はこう変わる

生成AIで世界はこう変わる

今井翔太

東大松尾研出身の研究者が、生成AIの技術的基礎からビジネス応用、社会への影響までを平易に解説。

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Clean Code アジャイルソフトウェア達人の技

Clean Code アジャイルソフトウェア達人の技

Robert C. Martin

ソフトウェア開発の巨匠「アンクル・ボブ」が、読みやすく保守しやすいコードの書き方を体系的に解説。変数名、関数設計、エラー処理から並行性まで。

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青の歴史

青の歴史

ミシェル・パストゥロー

フランスの歴史学者が「青」という色の社会的・文化的意味の変遷を古代から現代まで追跡。なぜ青は世界で最も好まれる色になったのか。

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日本の色辞典

日本の色辞典

吉岡幸雄

染織史家・吉岡幸雄が466色の日本の伝統色を実際の染色で再現。源氏物語の色、万葉集の色をカラー図版で解説する決定版。

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色彩論

色彩論

ヨハネス・イッテン

バウハウスの教育者イッテンが体系化した色彩理論の古典。色の対比、調和、主観的な色体験を芸術教育の視点から解説。

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デザインのデザイン

デザインのデザイン

原研哉

無印良品のアートディレクターが「デザインとは何か」を根本から問い直す。白、空、簡素——日本的美意識とデザインの関係を語る代表作。

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ドラッカー名著集1 経営者の条件

ドラッカー名著集1 経営者の条件

P・F・ドラッカー

マネジメントの父ドラッカーが「成果をあげる能力は習得できる」と説いた名著。知識労働者がいかにして自らの貢献を最大化するかを5つの習慣で体系化。

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エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にする

エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にする

グレッグ・マキューン

Apple、Google、Facebook、Twitterのアドバイザーを務めた著者が説く「より少なく、しかしより良く」の生き方。20カ国語に翻訳された世界的ベストセラー。

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ChatGPTを使い尽くす! 深津式プロンプト読本

ChatGPTを使い尽くす! 深津式プロンプト読本

深津貴之, 岩元直久

note CXO深津貴之が体系化した「深津式プロンプト」の実践ガイド。役割設定、制約条件、出力形式の指定など、AIの回答品質を劇的に上げるプロンプト設計法。

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情報の歴史21: 象形文字から仮想現実まで

情報の歴史21: 象形文字から仮想現実まで

松岡正剛

人類5万年の情報史を政治・経済・宗教・科学・技術・芸術・文化の7トラックで同時に年表化した516ページの大著。

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達人プログラマー 熟達に向けたあなたの旅(第2版)

達人プログラマー 熟達に向けたあなたの旅(第2版)

David Thomas、Andrew Hunt

ソフトウェア開発のあらゆる側面をカバーする72のTips。DRY原則、直交性、曳光弾、石のスープなど、プログラマーの共通言語となった概念の原典。

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心理的安全性のつくりかた 「心理的柔軟性」が困難を乗り越えるチームに変える

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石井遼介

Googleが発見した「最強チームの条件」を、日本の組織文化に適用するための実践ガイド。行動分析学をベースにした4因子モデルで心理的安全性を構造的に理解できる。

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読書の技法

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佐藤優

元外交官・佐藤優の読書術。速読・熟読・超速読の使い分け、月300冊を処理するプロの技法を公開。

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知識を操る超読書術

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メンタリストDaiGo

科学的根拠に基づく読書術。読む前の準備、読み方、読後のアウトプットまでを体系化。

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読んだら忘れない読書術

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樺沢紫苑

精神科医が脳科学の視点から解説する記憶に残る読書法。インプットとアウトプットの黄金比を提案。

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ドライヴィング・メカニズム - 運転の「上手」「ヘタ」を科学する

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黒澤元治

元F3000ドライバー黒澤元治が、車両挙動と運転操作の関係を物理学的に解説。タイヤのグリップ、荷重移動、FFB感覚の理解が深まる。

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サブスクリプション 「顧客の成功」が収益を生む新時代のビジネスモデル

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ティエン・ツォ、ゲイブ・ワイザート

Zuora創業者が語るサブスクリプションビジネスの教科書。製品中心から顧客中心への転換を事例とともに解説。

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アン・H・ジャンザー

サブスク時代のマーケティング戦略。顧客獲得よりも維持が重要になる時代の、顧客育成と解約防止の手法を解説。

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望月智之

EC業界のキーパーソンが予測する消費行動の未来。「所有」から「利用」へのシフトを、日本市場の視点で論じる。

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Team Geek ―Googleのギークたちはいかにしてチームを作るのか

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Brian W. Fitzpatrick、Ben Collins-Sussman

SubversionとGoogle出身の著者2人が、ソフトウェア開発チームの人間関係とリーダーシップを語る。HRT原則(謙虚・尊敬・信頼)を軸にした実践的チーム論。

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三体

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劉慈欣

中国SF最高傑作。文化大革命のトラウマから宇宙文明の接触へ。物理学、ゲーム理論、文明論を融合した圧倒的スケールのハードSF三部作の第一巻。

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タイポグラフィの基本ルール -プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック-

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大崎善治

フォント選びから組版ルールまで、タイポグラフィの基本を体系的に学べる入門書。Webデザイナーにも最適。

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欧文書体 その背景と使い方

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小林章

Monotype社のタイプディレクター小林章が、HelveticaからFuturaまで定番書体の歴史と選び方を解説。

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文字をつくる9人の書体デザイナー

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雪朱里

鳥海修、小林章、小塚昌彦ら日本を代表する9人の書体デザイナーへの取材を通じて、和文書体の設計思想と奥深さを知る。

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タイポグラフィ・ハンドブック 第2版

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小泉均

和欧混植、カーニング、行間設定など、実務で必要な組版知識を網羅。リファレンスとして手元に置きたい一冊。

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となりのヘルベチカ マンガでわかる欧文フォントの世界

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芦谷國一

欧文書体を擬人化したマンガで楽しく学ぶ。Helvetica、Garamond、Futuraの「性格」がわかる入門書。

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デザイン・色彩 の本棚

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売れる色の理由 実例で読み解くカラーマーケティング

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芳原信

商品の色がどう売上に影響するか、実例を交えて解説。カラーマーケティングの入門書。

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色彩心理学入門 ニュートンとゲーテの流れを追って

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大山正

色が人間に与える心理的効果を科学的に解説。ブランドカラー選定の理論基盤に。

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人を動かす「色」の科学

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松本英恵

消費者心理に働きかける色の力。ブランディングに活かせる科学的知見。

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なぜ、あなたは「黒い服」を着るのか

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佑貴つばさ

色彩心理の入門書。日常の服選びから色の持つ意味を読み解く。

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影響力の武器

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ロバート・B・チャルディーニ

色を含む心理的影響の原則を解説。マーケティング・セールスの必読書。

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レオナルド・ダ・ヴィンチの手記(上)

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レオナルド・ダ・ヴィンチ

ダ・ヴィンチ自身の言葉で綴られた芸術論・色彩論の原典。絵画論から科学的観察まで幅広い内容を収録。

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カラー&ライト リアリズムのための色彩と光の描き方

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ジェームス・ガーニー

西洋絵画の色彩技法を現代的に解説。イラストレーターやデザイナー必携の一冊。

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色彩の博物事典

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城一夫

顔料の歴史から見た色彩文化の変遷。色の持つ文化的・歴史的背景を深く学べる。

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高階秀爾

ルネサンス絵画を含む西洋美術の読み解き方。名作の鑑賞ポイントが分かる入門書。

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伊達千代

配色の基礎と考え方が学べるガイドブック。名画の配色をWebデザインに活かすヒントも。

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ゲーテ

ダ・ヴィンチの観察を発展させた古典的色彩論。色と心理の関係を探求した名著。

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日本の色のルーツを探して

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城一夫

日本の伝統色の起源を訪ねる旅。藍からベロ藍へ、色彩文化の変遷を辿る。

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日本の伝統色

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長崎盛輝

日本の伝統的な色名とその由来を網羅。浮世絵に使われた色の文化的背景を学べる。

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色の名前事典507

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福田邦夫

色の命名と文化的背景を網羅した辞典。印象派が追求した「光の色」の名称と由来を知ることができる。

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日本の伝統色

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浜田信義

日本の伝統色250色をカラーチップ付きで解説。デザイン実務に使える色見本帳。

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配色アイデア手帖 日本の美しい色と言葉

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桜井輝子

和の配色をデザインに活かす実例集。Webデザインやグラフィックに即使える配色パターン満載。

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日本の色を染める

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吉岡幸雄

染司よしおか五代目による伝統染色の世界。植物染料で再現された美しい色の数々。

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平安時代の色彩文化を読み解く。源氏物語に登場する色を実際に染めて再現。

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なるほどデザイン〈目で見て楽しむ新しいデザインの本。〉

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筒井美希

累計30万部超のデザイン入門の決定版。配色、レイアウト、タイポグラフィをビジュアルで直感的に理解できる。

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暮らし・マネー の本棚

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人を動かす 新装版

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D・カーネギー

1936年の初版以来、世界で1500万部以上を売り上げた自己啓発の原点。人間関係の普遍的な原則を豊富な実例とともに解説する。

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ファスト&スロー(上)あなたの意思はどのように決まるか?

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ダニエル・カーネマン

ノーベル経済学賞受賞の心理学者が、人間の思考の二重システムと認知バイアスを解き明かす。行動経済学の金字塔。

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ダニエル・カーネマン

プロスペクト理論、経験と記憶、二つの自己。下巻では意思決定の本質にさらに深く迫る。

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ゼロ・トゥ・ワン 君はゼロから何を生み出せるか

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ピーター・ティール、ブレイク・マスターズ

PayPal創業者がスタンフォード大学で語った起業の本質。競争を避け、独占を目指す—常識を覆すスタートアップ哲学。

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テック・開発 の本棚

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